ハッピートークキャンペーン受賞者体験談
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Mayu Shimizu on 2006年11月 1日 in イベント:Events.
2ヶ月ほど前に行ったJWord電話帳のキャンペーンでSkypeOut利用体験談を募集していたのですが、そのときの最優秀賞として選ばれたお話をご紹介します。
10才の娘が冬休みを利用して、アメリカに三週間ホームスティに行きました。本人曰く、「全然ホームシックじゃないよ」と言っておりましたが、3日とあけずに「お母さん電話掛けなおして!」とアメリカから電話がきていました。楽しかったことや、嬉しいことを長々と話してくれましたが、スカイプアウトのお陰で電話料金を気にせずに、ゆっくりと話が出来ました。スカイプアウトで話をしていたので、娘が遠くアメリカにいるという感じがしませんでした。声をきくということは、距離を忘れさせるものなのだなと思いました。帰国してからも、ホームステイ先の長女と話がしたいとせがまれますので、気軽にスカイプアウトを利用させています。成長しても友達でいられると良いなとその様子を見ています。
連絡をとる時のちょっとした金銭的・距離的なひっかかりが減るだけで、ご家族やお友達との関係も実は変わってきたりするものだったりするのではないでしょうか。Skypeがお役に立てているようで嬉しいです ![]()
投稿してくださったのは、「おたんこ小学生」というブログの管理人さん。お子さんとの日常が楽しく書かれている中に、Skypeカテゴリーも。Webカメラを買ったときのウキウキ感や、ご友人宅への交換留学生のためにカメラ付きヘッドセットからSkypeインストール、Skypeクレジット購入までセットアップしてあげたお話など、Skypeを少しずつ上手に生活の中に取り込んでいる感じが伝わってきてステキです。
該当のキャンペーンは終わってしまいましたが、Skypeサイト上の体験談セクションでも、みなさんのSkypeストーリーを随時募集しています。海外暮らしやご家族・ビジネスでのコミュニケーションはもちろん、ゲーマーやピアノ教師、バンドメンバー達やビートボックスのアーティスト(音声あり)まで、スタンダードなものもユニークなものも、それぞれライフスタイルの質が向上しているのがわかるお話ばかり。よろしければみなさんのお話もぜひお聞かせください。Skypeストーリーの「ストーリーを送る」リンクからメールでどうぞ。



